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UQモバイルのHUAWEI P10 liteをレビューしてみました。

​UQモバイルでは格安SIM会社の中では珍しく多数の機種が選ぶことが出来ます。

そして割引もあります。

今回はハイスペックなスパートフォンをで有名な

HUAWEI P10lite

について全力でレビューします。

チェックポイント

端末をチェックする場合、

  • 大きさ(ディスプレイ)
  • カメラ
  • バッテリー
  • 処理能力(CPU)
  • 価格

の5点をチェックします。評価は◎、○、△、×の4段階です。

大きさ(ディスプレイ):評価 ◎

画面は5.2インチのフルHD。横の縁が短いので画面の大きさの割にコンパクトなサイズとなっています。

ちなみに画面は5.2インチ以上大きくなると見やすくなる一方で片手での操作が難しくなるとされています。

そういった意味では最大限の大きさで操作である端末と言えます。

さらに前面と背面両方にガラスがおおわれているんですがそれが縁で少し丸まっているんです(2.5D曲面ガラス)。

そのため、手にフィットしやすくなってます。

やはり見やすくてナンボですもんね。

バッテリー:評価 ○

バッテリーは3000mAhと容量としては中ぐらい。

しかし、急速充電に対応している点が素晴らしいです。

わずか10分の充電で2時間の動画を見ることが出来ます。

さらに30分で43%、97分で100%の充電が出来ます。

ついつい充電忘れてもすぐにチャージ出来るのがいいですね。

カメラ:評価 ○

カメラの画素数はメイン、つまり背面のカメラの画素数が1300万

サブカメラの画素数が800万となっています。

処理能力(CPU):評価 ◎

そもそもHAUWEI(ファーウェイ)自体、スペックが高いスマートフォンを作ることで有名です。

ファーウェイは元々携帯電話のインフラ整備を専門とする会社でした。

日本でWi-Fiルーターを提供していました。

その技術の高さが評価されて大手キャリアのWi-Fiルーターはほぼファーウェイ製です。

そして今回のP10liteに関しては

CPUが2.1GHz/4コア+1.7GHz/4コアとオクタコア搭載で

RAMも3GBと大容量となっています。

なるほど。わからん。
簡単に言えばハイスペック=高性能よりってことですね。処理能力が高いのでゲームを沢山やったりSNSを沢山使う人には是非オススメとなっています。

価格:評価 △

ここまで性能が高いとやはり値段が若干高くなります。

33,804円と

ただし、UQモバイルでセット契約すると月々540円で持つことが出来ます。

これがUQモバイルの大きなメリットですね。

ワタシ ハ ヘビーユーザー ナノデ 多少高クテモイイデス。
そうですね。ゲームとか沢山したりする人には是非オススメです。

注意点

防水防塵や、ワンセグ、おサイフケータイが非対応。
深刻なほどのデメリットではありません。

さらにおすすめポイントがある

 

32GBストレージ

これも格安スマホの中では容量が多めです。

最近は写真や動画以外にも電子書籍や書類のデータなども持ち運ぶことが多いので容量多いほうが安心です。

また、アプリも容量が大きくものも増えてきたので

指紋認証

元々はAndroidスマートフォンでいち早く導入された指紋認証。

iPhoneでもiPhone 7以降にも導入されました。

指紋認証で困るのが時間がかかるとイライラするというところです。

ところがP10liteの場合、0.3秒で大変高速です。

実際に使ってると認証時間をほぼ感じません。

ナックルジェスチャー

今回初めて導入されたのがナックルジェスチャー。

指の関節を使って画面でSの字を書くとページ全体のスクリーンショットを撮れますし

2回ノックするとスクリーンショットが撮れるというものです。

まとめ

いかがでしたか?

HAUWEI p10liteについて見てきました。

ハイスペックなのでヘビーユーザーの方におすすめですね。

当サイト経由の契約で最大13000円キャッシュバックです。

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